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事業紹介

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第5回「苦労のしがい と 工夫のしがい」

目的

第4回で作成した実習実施計画が、どこまで達成できたのか、実習の成果を振り返り、たくさんの苦労と工夫を共有しました。ワークショップ最後には、参加者全員が、「これから私ができること」という内容の1分間スピーチをし、自分自身に対するこの間の取組みを振り返りました。

実習の様子

ワークショップの様子

アンケート結果(抜粋):気づき

  • 現場の負担や混乱は、アセスメントと振り返り、PDCA間が不足していることが原因だと気付いた
  • 障害者には様々なタイプとレベルの人がいること
  • 実践が大事だと思いました
  • アセスメントを中心としたコミュニケーションの大切さ
  • 事前の情報があることで、困難だと思っていたことが実現可能に広がると思いました

アンケート結果(抜粋):課題

  • 普段から実務の切り分けの必要性
  • アセスメントの難しさ
  • 入社後の勤務定着のためにどのような仕組みをつくっていくか
  • (実習は短期間だが)モチベーションをもって仕事を続けることができるか
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